“throat care” 喉ケア —— レコーディングに向けて ——
こんにちは! Cashmereです😃
今回の記事では、私の
『自己流! 喉のケア方法!』
を、お届けします🫡✨
私は養成所やボイストレーニングに通っているわけでもないので、ほとんど自己流ですが…🤔✨
でもやるのとやらないのでは、声の出方が異なる…気がする…😳
今は3枚目のシングル『Ghost Friend』をTune Coreの審査に出し、通ったばかり…👏
4枚目のためのレコーディングがあるので、喉のケアを意識する期間です!
オイルプリングや、塩水うがいについては以前記事にしましたので、それ以外のケア方法について掲載しておきます😃
それでは意識していることを一つ一つご紹介いたします🫱✨
【一覧】
①体を目覚めさせる
②体を温める
③ストレッチをする
④ハーブティー
⑤(とくにレコーディング中)お酒を摂取しない
⑥大きい声を出さない
⑦部屋の湿度に気をつける
①体を目覚めさせる
まずは起床から!
寝起きはあたまもぼんやりしているし😶🌫️、体も固いので、とりあえず何かして体を目覚めさせます。
日光を浴びる、コーヒーを用意するなどして、体や感覚を目覚めさせます☕️
どうも寝起きは顔がむくむように、声帯もすこしむくむこともあるそうで…
むくんだ声帯だと高音が出づらくなることもあるみたいなので、起きて数時間はあけてレコーディングするようにしています😃
②体を温める
冬場などはとくにですが、冷えた体を温めたほうが、スムーズに声が出るような気がします🔥
できればゆっくり湯船につかるのがいいですが、夏場などでもシャワーぐらいは浴びるようにしたい…🚿
寝起きはなぜか、喉に何かが詰まったような感覚があるのですが、蒸気で喉のコンディションもマシになるような気がします😶🌫️
もちろん暖かいものを摂取するのも効果的…
冬場はなどは、栄養や水分がとれて体も温まる、汁物がいいかもしれませんね🍲
③ストレッチをする
朝からストレッチをするのは、かなりの気力を必要とします…🤔
けどできるなら、首、肩、背中などをほぐすストレッチをして、呼吸をスムーズにするのがいいですね!
私はデスクワーク(DTM含む)が長いので、肩や首がガチガチになり…。
かなり痛いですが、首や肩のストレッチを中心にしています😃
④ハーブティー
喉にいいハーブティーがある…
と言うことを聞いて買いました!

(スロートコート レモンエキナセア!)
私はもともと、ハーブティーのむ方じゃないんですが…喉の為!と購入しました!
非常に『体にgoodそうな味』がします!🫡✨
少しでもスムーズにのめるようにしようと、レモンとシロップを足しています!
しかも…喉が締まってしまうので、冷たいものはNGと言うのに…アイスにしてしまっている…😐
本当は暖かいままゆっくりのんだほうが効果がありそうです😅
⑤(とくにレコーディング中)お酒を摂取しない
これは、以前本で喉のケアについてよんでいて、
『アルコールは声帯を乾燥させてしまうので、レコーディング中はのまない方がいい』
と言うのをよんで、気をつけています!
実は、私はお酒が大好きなのですが…🍶
やはり喉に負担をかけない事はとても大事です🤔✨
のんだ方がリミッターが外れると言う人は、すこし摂取するのもありかもしれません🫡✨
⑥大きい声を出さない
これは、普段から心がけていることです。
声は、潰した方が曲に合うこともありますが、私のテイストだと、できるだけなめらかな声を出したいので、声帯に負担をかけないように気をつけています🍃
大きい声や、高い声は声帯に負担がかかり、喉にタコのようなもの??ができやすくなると聞いて、なるべく予防したく…😦
⑦部屋の湿度に気をつける
これはあまりできていませんね…😦
夏はクーラー、冬は暖房で部屋が乾燥し放題です😅
喉に何か詰まったような感覚があるのは、乾燥が原因なのか…?
手もひどく乾燥しているので、ボーカリストの必需品、加湿器を買うべきなのかもしれません!
ウィッシュリストに追加しておきます🫡
いかがでしたでしょうか!
全部で7項目になりましたね☺️
あまりできていないことも…ある…😶
ベストの状態でレコーディングに臨むため、スロートケア精進します!🫡✨
それでは今回は
『レコーディングに向けた、自己流!喉のケア方法』
でした😃✨
次にレコーディングする予定の曲は、低音部分や高音部分が出づらいこともある、ちょっと難しい曲…😖
しっかり喉のコンディションを整えて挑まなければ😠🔥
ここまでおよみいただきありがとうございました❕🌞
Cashmere
